人生の栄養剤となるブログ

趣味も仕事も楽しみながら、安定した老後生活を目指すための資産運用を報告していくブログです。時々、サッカーの分析記事も書きます。

生活防衛資金について考えてみました

こんばんは、daikobaです。

 

少し生活防衛資金について考える機会があったので、まとめてみたいと思います

 

生活防衛資金とは

シンプルに言うと、すぐに引き落とせる口座にある、資産のことです。

 

何もしてないと、金融資産は「銀行の預貯金」だけですが、

インデックス投資をやっていると、

 

・銀行の預貯金

・投資口座にある資金

 

という二つに分かれます。

2番目の投資講座にある資金については、引き出すのにすぐに引き出すことが出来ないです。

もちろん、クレジットカードを使った金額が引き落とされる先は、銀行の預貯金になります。

 

この銀行にある預貯金であったり、すぐに手元に引き出すことのできるお金のことを、

生活防衛資金、と言っています。

 

震災などの災害があった際など、投資口座にある資産は引き落とすことが難しいというのが考えです。

 

生活防衛資金はどれだけあればいいのか?

色々な本をよんでも、3ヵ月だったり、半年であったり、2年間であったり、色々書かれています。

結論から言うと、これからの皆様の生活スタイルに応じて変わってくる、というのが結論だと思うのですが、自分のケースを紹介していきます。

 

自分は、3ヵ月を基本にしていましたが、今回のケースでは、少し不安になりました。

 

賃貸で2年間の更新を迎えるので、引っ越しをすることを決めました。

 

引っ越しとなると、家にもよりますが初期費用としてこれだけの金額が必要になってきます。

 

・敷金と礼金

・開始月の家賃振込

・引っ越し代金

・その他(粗大ごみ、新しい家で購入するものなど)

 

これらの出費があった今(2018年5月20日時点)で、給料日前というのも重なり、

手元にある銀行口座のお金が20万円を切る金額になってしまいました。。。

 

もちろん、敷金の返却や、前のマンションが途中で抜けているのですが、1ヵ月分全額の家賃を払っており、それに伴う返金がこれから受け取ります。

 

ただ、それらの入金時期はすぐではなく、新居で必要なものをクレジットカードで買っているので、数か月はドキドキの生活です。。

 

エアコンがないので、他に買いたいものも含めて、電器屋さんのまとめ買いカウンターで相談しても

 

「すみません、、今、手元に資金があまりなく。。」

 

と答える有様です。(涙)

 

さらに、5月は自動車税の支払い時期です。

敷金の返却を、本当に首を長くして待ってます。

 

失敗の原因

この経験を活かして、何が失敗だったのかを考えました。

 

原因1.「賃貸の更新時期」が抜けていた

そのまま住めばここまで困ることはなかったですが、そんなに満足していなかった部屋でした。

そのため、更新金額を受け取れば引っ越しをすることは予想できました。

その2年間のタイミングというのを完全に抜けてました。

 

原因2.ボーナスの8割を投資に回した

すべてが失敗1につながるのですが、3月にあったボーナスの8割近くをインデックス投資に回しました。。

生活防衛資金を増やすタイミングはあったのですが、これからの出費タイミングのことを考えず、ボーナスのほとんどを投資に回しました。

 

 

逆に良かったこともありました

ただ、生活防衛資金が少なかったことで、買い物にストップがかかっているのは、

大きなメリットです。

もし余裕があったら、家電など衝動買いしていたことでしょう。

そういう意味で、少なくて良かったと思ってます。(節約生活が出来てますし)

 

 

結論

何かあった時のために生活防衛資金をためておく必要がありますが、

先ほども書いたように、その金額における安心感というのは、人によって変わってくると思います。

 

〇ヵ月分の生活費という考え方もそうですし、〇〇万円という基準でも良いと思います。

 

自分はハイブリットの考えで、3~6か月分の生活資金だけど6か月は多いから、最低100~200万ぐらいの資産が銀行口座にあれば安心かな、という考えです。

 

200万円以上手元にあると無駄に使ってしまいそうです。

 

ただ、一つ言えることは、お金の利用は計画的に

 

インデックス投資といえど、投資生活を通じて、投資をしていない人よりお金に向き合ってる時間であったり、意識が高いと思います。

 

きっとそれだけで、資産を増やす可能性が高いと思ってます。

 

そんなとき、一時的な出費がどこで起きてくるのか、ゆっくり考える時間を使って、

お金に向き合えればいいのかな、と思いました。

 

一応、2020年までの月ごとの資産計画シートは作っていたんですが、、、

楽天VTがようやくプラスになりました

こんばんは、daikobaです。

 

FOY2017の結果を受けて、2018年1月から楽天VTの積立を始めました。

3月にはボーナスもあったので、30万円分の追加購入をしました。

 

ずっとマイナスで来ていたのですが、ようやくプラスになりました。

本日時点の銘柄ごとの収支状況です。

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VTIの最新の1年間の推移はこのようになってます。

(Upで赤は違和感ありすぎる。。)

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これから政治も色々と動きそうですし、株価も変わっていきそうです。

ただ、一喜一憂せず、毎月コツコツ積み立てていきます。

得点シーン振り返り~2018年ルヴァンカップ グループステージ Bグループ第5節 ジュビロ磐田対清水エスパルス~

こんばんは、daikobaです。

 

サッカーは90分の中でキーパーを除くフィールドプレイヤーの動きが複雑に絡み合って、ゲームが進んでいきます。

 

ボールを持っている選手を中心に見ることが多いですが、それ以外の選手の動きのサポートがあることで、スペースが生まれたりして、得点のチャンスやパスコースが開きます。

 

得点シーンを中心に、Jリーグの中から「おっ、これは!」と思うシーンを取り上げていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

少しでも楽しみにしてくださる方がいらっしゃると嬉しいです^^

(ピックアップするチーム以外は、背番号で書きます)

 

さて、第一段として、今週の水曜日にあった

ルヴァンカップ グループステージ Bグループ第5節 ジュビロ磐田清水エスパルス】 

から、ジュビロ磐田の先制シーンを取り上げたいと思います。

 

www.youtube.com

中野誠也選手の2回の動き直しの良さに焦点が当たってますが、じつは隠れた動き出しがディフェンス陣を混乱させた点が注目です。

 

この得点は、清水エスパルスコーナーキックから始まります。

 

まずは、そのシーンです。

こうやって切り取りとわかりますが、ほぼゴールキーパーがキャッチする可能性が高いです。

 

右下に中野選手がいます。

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上の写真をみると重心が前に向かっているのが分かりますが、1秒後には画面から消えて、マークしていた清水エスパルスの選手だけが残っているのがわかります。

(この清水エスパルスの10番を覚えておいてください。)

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この中野選手の動きにつられて、清水エスパルスの10番の選手が中野選手を追いかけます。

そして、反対にそこに出来たスペースに同じく抜群の判断で右サイドへ斜めの方向に走るのが荒木選手です。

同時に、キャッチした後、前にスペースがあったので、三浦選手も前に向かって走り出しています。

 

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このシーンがとても大事だと思ったので、深堀りさせて頂きます。

 

ちょっと一人が被ってて見えにくいのですが、PA内にジュビロの選手が7人います。(GKを除く)

そして、清水エスパルスの選手がPA内に6人、そしてCKなので、映っていないところに(サイド)に1人います。

 

そうすると、おそらく広大な前方のスペースには、3対3の状況が出来ていると考えられます。きっとそれを見て、三浦選手はすぐに前に出たんでしょう。

 

さらに、CKだと、FW1人に対して、DFが2人のマークがつきます。

 

そうすると、清水エスパルス側の方としては、3人の内の1人が最初のシーンで中野選手をマークしていた10番の選手になるので、荒木選手はフリーの状況で走っているといえます。

 

その状況を一瞬で判断して、荒木選手の前に「ピンポイント」なスローインをした三浦選手は流石です!

 

もちろん、それを可能にしたのが中野選手の動き出し1です。

動きにつられたことで、下のシーンで、荒木選手と清水エスパルスの選手の間にスペースが出来てます。

この清水エスパルスの選手の動きをみると興味深いですが、一度中野選手を追いかけて、スローインとわかると引き返してます。そうなったことで、荒木選手へのプレスが遅れました。

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そして、次のシーンです。

ボールがギリギリではあったのですが、荒木選手が個人技で中にターンをして、この状況を作り出します。

ここも、スピードに自信があったりするとサイドでスピード勝負になるケースもあるので、中への切り返しを選択したのは、さすがですね!

 

やはり、3対3の状況が出来ているのが分かります。

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ここから先は、荒木選手の素晴らしい個人技と、中野選手の動きだしで、見事な得点が生まれました。

 

ただ、エスパルス側としては、

●荒木選手が最初にボールに触れたところ

●1対1で中に切り替えされ、パスを出す余裕を与えてしまった

で、止めるチャンスはあったので、悔やまれるところでしょうか。

 

ただ、やはり最初のボールが荒木選手に渡ったところがスタートなので、

そういった意味で、中野選手の動き出しがグッドだったと思います!

リプレイ見ると、忍者のように、画面から消えます(笑)

 

(荒木選手のもらう動きとボールの持ち運びもとても好きなのですが、そこは見ても分かりやすいので、、)

 

明日も勝利を期待したいですね!

 

Wifiルーターを購入

こんばんは、daikobaです。

 

2年間の更新料が払うのが嫌なので、もうすぐ引っ越しをします。

すでに5回目の引っ越しなので、基本的なやり方は慣れていたのですが、一つ盲点が。。

 

ネットの開通です。

 

インターネット業者に4月中旬に問い合わせたら、

「5月上旬はまだ工事に余裕があります」

という答えをもらっていたので、引っ越し日程を決めて、その1週間後ぐらいに工事希望日を伝えたら、

「5月上旬の工事はすでに空きがありません。最短で5月21日です。」

 

なんですと??3週間近くネットが使えない。。。

 

ちょっと待ってください!

Jリーグ好きな自分にとって、ネット環境は必要不可欠。

 

なんとか代替案を探さなくては、と思い、工事の必要がないルーターを探すことにしました。

選択肢としてあがってきたのが

 

1.置き型ルーターを設置(回線は強いけど、持ち運びできない)

2・モバイルルーターを活用(回線は弱いけど、持ち運び可能)

 

さらに色々調べていくと、WiMAXが無制限に使えて良さそうです。ただし、3日間で10GBの制限がある。

そして、機種代はゼロ円!

さらに、こんなグレードルを付けるとことが出来、そうすると置き型としても、活用可能。

 

 

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家でも外でもおトクなインターネット|WiMAX(ワイマックス)ならGMOとくとくBB

 

また、もともとUQ Mobileを使っていることで、WiMAXには抵抗がありませんでした。

そして、残り数か月で回線使用料が3GBを超えると、500MBにつき、500円の追加費用が発生します。(最初の1年間は、3GBの追加分が無料になってます)

 

自分は平均して6GB/月の使用量なので、デフォルトで3,000円近い追加費用がかかってきます。

こういったことから、モバイルWifiルーターという選択しかなかったのもあります。

 

さらに調べると、WiMAXについては、直接にお店で購入するよりも、プロバイダ経由で申し込むと、キャッシュバックなどのキャンペーンがあって、よりお得。

 

ただし、プロバイダによって契約年数の縛りがあり、2年契約だと2年毎に1か月の更新タイミングが来るけど、3年契約だと3年待たないといけない。

 

これらの条件を色々と考えた結果、GMO経由で、WiMAXを購入することにしました。

 

選んだポイントを整理すると、こちらの2点です。

  • 2年契約ができる
  • 40,900円*のキャッシュバックがあるのと、最初の2か月は月額費用が安く、2年間の総コストで観ると一番安い。

 

*キャッシュバックの注意点

  • 開始月が無料のため、月初に申し込むとと39,500円のようですね。
  • 色々なサイトに書かれていますが、キャッシュバックは11か月後にGMOで申し込み時に設定したメールアドレスに来ます。これを忘れるとキャッシュバックは受けることが出来ません。。(自動転送かメールソフトでGMOのメールを自動受信できるように設定が必要ですね)

 

申し込んだ翌日にはルーターが届き、早速楽しく使わせていただいてます^^

 

ちなみに、DAZNでサッカーを1試合見ると、数GBの回線を使うらしいですね。。

今度、どれだけの容量を使うのか、調べてみます。

 

JリーグはVARの一刻も早い導入を

おはようございます、daikobaです。

 

先週のジュビロ磐田セレッソ大阪の試合は、ジュビロサポーターにとっては、

フラストレーションの貯まる試合でしたね。。

審判の判断がぶれると、こうなってしまいますよね。。

 

そんな中、VAR(Video Assitant Refree)が、審判の誤審を防ぐ対策の一つとしてあがってます。

サッカー以外のところでは、すでに本格的に導入が始まってます

 

 

サッカーにおけるVARとは

 

そもそもサッカーにおけるVARについて知らない方は、この動画が参考になります。

 

こちらの1分4秒ぐらいで、審判が四角のジェスチャーをしているのがVAR実施の合図になります。

www.youtube.com

詳細は観れませんが、ディフェンスの選手が足を引っかけたので、レッドが出たんでしょうね。(しかも1対1になので、決定機を阻止)

退場する選手にイラつきのようなものはないのが印象的ですね。

 

なぜVARか

選手の技術(ボールスピードや動きの質)や戦術が常に進歩する一方で、

審判が3人であるのはずーっと変わらず。

 

最近になってゴールライン上に審判を入れる試合も見られるようになってきましたが、

大きな大会など、限定的の状況です。

 

そういった中で、人間の判断力にはある程度の限界があるので、最近のサッカーは、

人間が判断するレベルを超えていると思ってます。

 

試合の終盤は、審判にとって体力面はもちろん、思考の部分で限界が来ている頃だと思います。

 

一方で、選手目線に立つと、終盤になると1点の重要性が増すことで、身体をぶつけるシーンであったり、オフサイドラインのようなディフェンスとの駆け引きなど、ギリギリのプレーが増えます。

 

完全に、疲れる審判に対して、選手の激しさは増すという、矛盾した状況が起きていますよね。。

ジュビロセレッソのPK疑惑が起きたのも、前半の終了間際です。

 

今シーズン、川崎フロンターレサンフレッチェ広島の首位攻防戦においても、

このようなシーンがあって、フロンターレのゴールが取り消されてしまいました。

 

このシーンが起きたのは、後半90分+1分。

www.youtube.com

 

この状況で、審判は一瞬でこれだけの判断をしなくてはいけません。

(後ろの2点は副審の担当もありますが)

 

●正しいポジション取り

●競り合いの中でファールはないか(PKになるかならないかの際どいプレー)

●DF側にハンドはないか

●最後に触るのは誰か(守備側になるとオフサイドは関係なくなるので)

オフサイドはないか

●一番手前の選手はプレーに関与する位置にいるか

 

これ以外のことも判断材料に入ってくると思います。

正直言って厳しくないでしょうか。。。

 

そして何より可哀そうなことに、誤審は記憶に残り、いいジャッジは記憶には残りません。

 

ジュビロサポにとっては、2017年第12節の対柏レイソル戦で、こんなシーンがありました。

一度PKの判断をした後にカミンスキーのプレーの正当性を認め、PK取り消しをしました。

この判断を下した審判の名前は、記憶に残っていい審判だと思います。

 

VARに向けて

正しい判断を全員が理解する=VARというのが今の方向性です。

VARを導入することで、サポーター、選手、審判、双方にとっていい関係が生まれるのではと思ってます。

 

試合の流れが止まるという懸念がありますが、これは導入後に色々と改善していけばいいと思います。

 

今もけが人がいたりすると、ボールを外に出したり、頭をぶつけたときなどは審判の判断でプレーを止めます。

 

頭をぶつけるのは生死にかかわるという部分ですが、誤審についても激しいリーグやサポーターのいる部分では審判の生死にかかわってくることもあると思います。

 

曖昧さがスポーツの良いところだと自分も思ってましたが、誤審に伴う、得失点差、勝ち点差でのちょっとした掛け違いは、選手・チーム関係者の生活に関わってきます。

 

ちょうど今日、VAR研修がJリーグでも行われたというニュースが入ってきましたが、

まだ先のようですね。

this.kiji.is

VARが一刻も早く導入されることを願ってます。

 

技術が発展して、審判がグラスを付けて、リアルタイムでVARできる世界が来るといいのですが。

Anyca収支報告~月額3万円が見えてきた~

こんばんは、daikobaです。

おかげさまで、ゴールデンウィークは5/2を除きすべて予約で埋まっております。

 

暖かくなってくるとゴルフに行かれる方増えてきているようで、

収支や貸し出し回数も順調に伸びてきております。

 

最新の収益状況

開始してからのひと月あたりの平均金額は27,882円となっていますが、

2018年についてみてみると、30,930円となりました。

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シェア回数を増やすコツはこちらです。

フリーデリバリーの設定が大事だと思います。

 

www.daikoba.com

 

 

昇給

こんばんは、daikobaです。

 

外資系に勤めている自分にとって、年度が替わる3月は次年度の年俸が提示される時期です。

今の会社では、1枚の紙を上司から1枚の紙が渡されます。

そこには、「今年の年俸」、「昇給率」、「次年度」の年俸の3つが書いてあるだけです。

 

だいたい、1対1の面談が設けられ上司から渡されますが、評価については、年度末評価で話し合いが行われるので、その時に話しているので、ほぼ事務的に、「はい」渡されるだけです。

 

年俸交渉というものは一度もしたことがなく、年度末評価の時の評価の話し合いで、評価ポイントの話をしてます。

 

おかげさまで昇給はしていただいているので感謝ですが、税引き後は月数万もしくは数千円あがっているだけだと思います。

 

ちょうど4月で色々と見直すいい時期です。

 

NISAに使っていたセゾンバンガードを解約することを決め、今、次のNISA枠をどこにしようか考えているところです。

 

最近、「バビロンの大富豪」「隣の億万長者」などを読んで、改めて節約の重要性に気づきました。

 

5月で今のところに住んで2年間のため、(意味の分からない)更新料が発生するので、URをメインに引っ越しを考えてます。

Anycaの収支も安定してきていますが、反対に車に乗っていないので、経費は赤です。

車を手放すのも考える時期かもしれないです。

 

daikobaは、これから再度、資産家に向けての一歩を踏み出します!